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2017-11

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【ホミンホSS】 *春の小窓* - 2015.02.09 Mon


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ほう……っ////←ひと息ついた

やー、ユノさんのお誕生日&ツアー初日からの3連戦と、怒濤の週末でしたネ~\(≧∇≦)/
福岡参戦された皆さま、お疲れさまでした!
わたしはお留守番組だったので、なんとなーくセトリを見てなんとなーくツイレポを拝見しておりました☆(笑)

そして、レポを読ませていただいただけでも、ほんとにいろんなことが思い浮かぶというか……
ゆのちゃみさんへのいろんな想いをはせた週末でした。

わたしの初日は名古屋の土曜日なので、そのときまではネタバレは極力書かないようにしつつ、ユノさんのお誕生日イベントのことなんかはぜひぜひツイレポ萌えを書きたいと思ってます(^o^)♪


とりあえず今日は、今月発売の新曲『サクラミチ』です!
特設サイトはごらんになりましたか~?
あ、とっくに見たよそんなもん?スイマセンスイマセン(笑)
(えっまだ見てないよ!という方は念のためコチラ~v)

シングルの特設サイトは、実は今まであんまり観たことなかった不埒者なんですけども(汗)
前回のTWWのときにたまたま見て、フルスクリーンで流れるMVに感動しまして!(遅すぎる)
すごくイイですねあれ~(*^_^*)

今回のサクラミチもさっそく見にいきまして、ずっと流してます♪
サクラミチの映像もすごく素敵~vv
冒頭でお借りしたバナーもめっちゃいいですね!!
満開の桜の中にたたずむお二人さん、とっても綺麗です(*´艸`)

で、見ていたらなんとなく桜にまつわるホミンホ妄想とかしちゃいまして、ちょこっと書いてみました。(笑)

よかったら読んでやってください~♪
いつも通り、しっかり腐向け+がっつりホミンホですのでご注意を!!


★いただいた拍手コメントへのお返事を、この記事のコメント欄にいれています。ありがとうございます(*^_^*)











ひらり、ひらり。



花びらが可憐な曲線をえがいて舞い落ちる。





ひらり、ひらり。





淡い薄紅色にけぶる景色は、こころの奥で眠る遠い記憶を呼び醒まして――







sakura2







◇ 春 の 小 窓 ◇






僕らがレコーディングのときに使うスタジオは、窓から桜の木が見える。

正確には桜の花かな。
窓が小さいのしかなくて、大きな桜の木の一部分を切り取った写真みたいに見えるから。

だけど満開になったときは、薄いピンク色が春の空の優しいブルーに映えてとても綺麗だし、花びらがはらはらと散る様子は、幻想的な風景をひとりじめできる感じでなかなかに風情がある。


この小窓を気に入っているのは、もちろん僕だけじゃなくて。


「ヒョーン」

パイプ椅子に逆向きに座り、背もたれの上で組んだ腕にあごを載せて。
窓の外を眺めてるユノに声をかけた。
ぽつんとさみしそうな黒目が、ご主人様の帰りを待つ子犬みたい。

普段は仕事の合間の休憩とは言え、こんな風にぼんやりすることはめずらしいんだけど。

桜の花が咲く時期は、少しだけソフトフォーカスなユノになる。
アンニュイというには、僕の目にはやや可愛すぎるけれども。


「差し入れのお菓子、食べないの」

スタッフさんとの雑談から抜け出して、ユノが座るそばのテーブルに箱を置いた。
ユノが大好きなメーカーのワッフルだ。
いつもなら飛びついて食べるのに。

「んあ? おー、食べる」

と言いつつ、返事だけしたらまたぽふ、とあごを腕の上に戻してる。
やれやれ。
僕は苦笑しながら、テーブルに寄りかかって窓に目をやった。


「またここから桜が見える季節になりましたね」

「うん」

「ヒョン、この窓から桜見るの、好きですよね」

「……好きっていうか」


顔を上げて、ユノがちらりとこちらを見る。
何も言わずに視線を受け止めると、ふっくらした唇が何か言いたげにちょっと動いた。
けれどすぐにまた、そのアーモンドの瞳は桜のものになる。

うん、わかってますよ。
桜ばっかり見てるから、僕の方を見てほしくてちょっとイジワル言っちゃった。
ごめんね。




あんまり詳しくは聞いてないんだけど、ユノには桜を見るとせつなくなる思い出があるようです。
まあつまりは…失恋ってことで。

もう何年も前、ちょうど今ぐらいの季節に、つきあってた彼女にお別れされちゃったんだって。
僕は、昔一緒に住んでいたメンバーから聞いただけで、ユノから直接その話を聞いたことはない。


いつの頃だったかなあ、ぼんやり桜を見つめるユノに気づいたのは。


わざわざ「失恋したんだってね」なんて持ち出す話でもないし、ユノも何も言わないから。
こうやって桜を眺めるユノを見ながら、ああ、別れた恋人のことを思い出してるんだね、と思うしかない。


――そんなに好きな人だったの?

――そんなに、今も忘れられないの?


ちら、と胸をかすめるそんな問いかけをやり過ごしながら。









「コーヒーいれるけど、飲む奴―」

キッチンからのヒチョリヒョンの声に、僕とキュヒョンが同時にうぃーす、うぇーす、と声をあげる。もっとアイドルらしい声出せ、と即座にツッコミが返ってきた。


たまたま休みだった午後に部屋でごろごろしてたら、キュヒョンからメールで遊びの誘いがきて、2人で同じくオフだったらしいヒチョリヒョンの部屋に押しかけた。

ゲーム好き仲間が集まればやることはひとつ、というわけで、ポテチと炭酸片手にひたすらゲーム三昧。
なんて怠惰で楽しすぎる午後。


「ほい、ここ置いとくぞ」
「どもっす」

リビングのテーブルにマグカップを2つ置く音がして、僕は振り返った。
iPadを床に置いて、うーん、と伸びをする。
夢中でやりすぎたかも…肩こった。

肩をトントンしながらふとそばの窓に目をやる。
下の方に桜の木が見えた。満開に咲いたピンクの花に覆われている。

「……この部屋からも、桜、見えるんだ」

ひとりごちると、このマンションの近くに公園あるじゃん、とキュヒョンの声が聞こえた。

「そういや、こないだリョウクがさ」

思いだしたように笑って言うキュヒョンを、窓から目を離して振り返る。

「俺らの部屋の窓から外見てぼーっとしてるからさ、何見てんのかと思ったら桜見ながらため息ついてんの」

「何、なんかセツナイ思い出でもあんのか」

後ろからヒチョリヒョンの声が響いた。自分の湯気の立つマグカップを持って、テーブルの椅子に座るところだった。

「そー思うでしょ? 俺も訊いてみたら、別になんもないけど、なんか桜の花が散るのってせつないよねえ、だってさ。そんで、俺もせつない思い出がほしい、だって。知るかって」

「恋でもしたいんじゃないのか、春だし」

くく、と笑い合うキュヒョンとヒチョリヒョンを見ながら、僕は、リョウクの気持ちはなんとなくわかる、と思った。
僕だってせつない思い出なんてないけど。
桜の花びらが散る風景はほんとうに印象的で、特別な記憶がなくてもただ心を揺さぶられるから。

降り散る花びらを眺めていると、遠い過去に置き忘れてきてしまった思い、ほんとうはとても大切なはずだった思いが呼び起こされるような、あるいは数えきれないその薄紅が運んできてくれるような、そんな感覚にとらわれるんだ。

それはたとえば、せつなさと呼ばれる感覚に似ている気がする。


桜を見つめるユノの横顔が思い浮かんだ。

ユノなら――もっと上手にその感覚を話すだろうか。



「ユノも桜見てぼんやりしてんじゃないか? あいつにはあるからな、せつない思い出ってヤツ」

ふいに話を振られて、僕はヒチョリヒョンを見た。
こちらを見つめる目を愉快そうに細めている。

「へー、そうなんだ。やっぱ失恋の思い出とか?」

キュヒョンの言葉に、さあ、とぶっきらぼうに返してしまう。
ヒチョリヒョンまで知ってるのか。
僕はユノから聞いてないから、よくわかりませんけどね。
ふんだ。

「チャンミナ、聞いてない?」
「聞いてませんよ。ヒョンの言う通り、捨てられた子犬みたいな目して眺めてますけどね」

僕が言うと、ヒチョリヒョンはあはは、と肩を揺すって笑った。

「そりゃゼヒ教えてやらないとな。ユノに俺から聞いたって言うなよ」
「いいですよ、どうせ失恋の痛手なんでしょ」
「ちげーよ、おまえのことだよ」

ぱっと顔を上げて、僕はずず、とコーヒーをすするヒチョリヒョンを見つめた。
なんでここで、僕が出てくるんだ?

「おまえらが日本でデビューしてすぐの頃だったか、全員がそれぞれホームシックにかかったんだろ。
中でもおまえがいちばん重症だったって」

まあ、まだ子供だったんだし当然だろうけどさ。
ヒチョリヒョンは言葉を続けた。

「ユノはおまえの気持ちを痛いぐらいにわかってて、慰めてやりたかったけど、リーダーとしての立場上優しい言葉はかけられなかった。
どんなにつらくても帰るわけにいかないんだし、おまえが自分で乗り越えなきゃいけないことだったからな。
で、おまえがベランダでひとり佇んでる背中を、見守るしかできなかったことをずっと後悔してるんだってさ。
ほんとうは好きなだけ甘えさせてやりたかったのにって」


そこで言葉を切ると、ヒチョリヒョンは唇の両端を上げた。
優しいまなざしだった。

「へぇー、さすがユノヒョン。いい話だァ」

感心したように言うキュヒョンの言葉が耳をかすっていく。

こくん、と唾を飲みこんで、僕はヒチョリヒョンから目をそらし、ぱちぱちとまばたきをした。
それからまた顔を上げて、

「――…桜は…どこに出てくるんですか」

「ぶ、リアクション冷静だな。ちょうど花が散る時期で、ベランダに花びらが降りつもってたってさ。
その頃住んでたマンションの敷地内に桜の木があったとか言ってた」


そういえば――日本に来て最初に住んだマンションからは桜の木が見えていた。

マネージャーと一緒に、ピザとかお寿司とかたくさん用意してもらって、みんなで日本式の花見をしたんだ。
僕はその頃気分が落ちこむことが多かったから、記憶もおぼろげだけど、ユノが隣にいてずっと肩を抱いていてくれた。

そのときのユノの笑顔を、今、鮮明に思い出した。



そばでちいさく笑う声がして、ぽん、と。
肩をたたかれた。

「今も昔も、ユノヒョンはおまえのことばっかりだな」

んなわけない。

んなわけない、けど…――。


目の周りが熱を帯びてくるのを感じた。


「あー、泣いてるっ! 泣くなよシム~♪」

「泣いてないって」

肩に回されたキュヒョンの腕を払いのけながら、からかう声を一蹴した。赤くなってるーっ、なおも言いつのる悪友を振り返り、ぽかんとゲンコツをくれてやる。
だけど、ヒチョリヒョンの顔は照れくさくて見れなかった。








「――チャンドラ? どしたの、急に」


その夜、僕はユノの部屋を訪ねた。
いなきゃいないでいい、とりあえずそばに行きたいと思って連絡もせずに来てみたけれど、果たしてユノはドアを開けて出迎えてくれた。

「え、……っ、」

ドアを閉めるなり、ユノを抱きしめる。慣れた匂いに心が凪いでいくのを感じながら、頬に自分のそれをすり寄せた。
そろそろ、と、背中に両手が回されてくる。

「……、何かあった……?」

「……何もないよ」

僕の返事を聞いて、ユノは少し黙ってから、左手を伸ばして僕の頭を撫でてくれた。
よしよし。ユノの声が聞こえてくるような気がして、僕は少し笑う。

ユノにとって、僕は今でもときどきマンネのままなんだろう。
もう大人になって、あなたを愛するようになって、何年もたつというのに。


「ねえ――ヒョン、」

「ん……?」

「どうして桜が散るのを、いつも見てるの」

「……っ、」


体を離そうとすると、ぎゅ、とそのまま抱きしめられて、ユノの顔が見えない。

「……ひみつ」
「なんで、教えてよ」
「ヤダ。秘密ったら秘密」


頬の熱が僕の頬にもつたわってくるようで、ふふふ、と笑った。

まあいいでしょう、知らないことにしてあげます。

もし話されちゃったら、僕の方が困ったかもしれないし。
だって恥ずかしすぎるじゃない。

あなたが桜を見るたびに、昔の僕を思い浮かべて胸をせつなくさせていることを、あなた自身の口から聞くなんて。


だけど――いつかは伝えたい。

僕はもう、大丈夫だからね、と。



ぐうう。


「―――」

おなかの鳴る音が響いて、僕らは顔を見合わせた。
ユノがちょっとばつの悪そうな顔になる。

「おなかすいてるの?」
「ちょうど外に食べにいこうと思ってたとこ……なんだよ、笑うなぁ」
「可愛い人だなあ、ホントに」

可愛くないっ。
言い返してくるユノの頬にすばやくキスをして。

ひるんだ隙に、唇にもキス。
何度かついばむようなキスをくり返して。
ユノがそっと洩らす甘い吐息を聴いて。

ん。ごちそうさま。



「しょーがない、はらぺこのヒョンのために、シム様が何か作ってあげましょう」

「えっ、マジ!? やったー!」





ねえ、ユノヒョン。
明日晴れたら、一緒に桜を見にいこう。

すぐそこにある公園のでもいいし、いつものあのスタジオでもいい。


春が連れてくる、まだ少年だったころのほんのりせつない感情を思い出しながら。

あなたとふたりで、しばし甘酸っぱい気分に浸ろう。






<FIN>




* * *
リョウクさんがまた可哀想な感じでほんとすみません…!!!推しメンなんですほんとです(笑)
日本でのデビューは春だったので、なにか桜にまつわる思い出があったらいいな、なんて思います。



***
お読みくださってありがとうございましたv


● COMMENT ●

拍手コメ・す***さんへ♪

す***さん、こんにちは~\(^∇^)/いらっしゃいませですvvねー、ほんと気分はママンですよネ!(笑)しかたのないことなのかもしれないですけど、やっぱりせつないですぅ///今回のツアーでまた全国まわりますけど、お二人さんが少しでも日本を楽しめる時間があったらいいなぁなんて思ってます(*^_^*)ツアーはじまりましたね~!!わたしの初日はまだなので、今からドキドキですvまたつたないレポもどきを書きますので、よかったら読んでやってくださいネ(*^o^*)

こんばんは。

素敵なお話でした(*^^*)
今朝のアサデス。で2人が話してた桜の思い出と相まってジーンとしちゃいました。

福岡3日間、参戦してきました。
すでにレポなどいろいろご覧になってるかと思いますが、2人が本気で格好いいです!
髪型については、DVD収録まで何としても維持して欲しいと切に思います(笑)

ライブの内容も素晴らしかったです。
ある曲で歌詞の意味とかの前に2人の歌声だけで涙が出ました。
心が震えたといいますか…。
VCRもめっちゃいい!
何もかもいい意味で期待を裏切って、超えてきたなって感じです。
これだから、2人の事がどんどん好きになるんだなぁと。
いろいろ言っても、百聞は一見にしかず、ですもんね(*^^*)

名古屋までもう少しありますが、2人と皆さんと幸せな時間を過ごしてくださいね♡

百聞は一見にしかず、ですもんね(*^^*)

tomoさんへ♪

tomoさん、こんにちは~\(^∇^)/遊びにきてくださってありがとございますvv
さくらSS、早速に読んでくださったんですね~vvにゃはは、わたしもちょうどアップしたあとでアサデスの動画を観て、おお偶然、と思いました♪tomoさんにも楽しんでもらえてうれしいです(*^_^*)
そしてそして、福岡3連戦に参加されたんですね~!きゃーすごいですっっ(≧∇≦)
あああ、やっぱりとってもすごいライブだったのですね~////さらっとつまみ食いさせていただいたレポでも、ほんとにこの3連戦ですでに完成されてるって思えるぐらいにすばらしいクオリティだったと…!!!
ビジュアルもそんなにしゅてきだったのですねっ(*^o^*)やーん、ますます楽しみになってきちゃいました~vv
VCRも大人気ですよね!どんな感じなんでしょう~vvめっちゃワクワクします♪
tomoさんのレポを読んでますますテンション上がってきちゃいましたvvありがとございました!とにかく、二人がもっともっとスキになるライブですね!(笑)
わたしもめいっぱい二人を応援してきますね~\(^o^)/

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m**さんへ♪

m**さん、こちらにもコメントありがとごじゃいますvvうわーん、ほんとですか…!?泣けるエピソードをありがとうございますううぅ~。゜・(>_<)・゜。
チャンミンが悩んでいたときに日本のファンに励まされたというエピソードは、ケチミのカムバで『Do Dream』に出演したときにも話してましたvチャンミンはほんとに、ことあるごとにファンへの感謝を口にしてくれますよね(*^_^*)
それを聞いて、わたしたちファンもまた幸せと元気をもらえるというか…幸せの無限ループですネvv2人ともアーティストとしてだけでなく人としてもほんとうに魅力的だから、困っちゃいますよね(//∇//)←ぜんぜん困ってなさそう(笑)
あったかいメッセージ(たまにじゃないですヨ~笑)ありがとうございましたっvv

ゆ**さんへ♪

わーい、ゆ**さんだ~\(^∇^)/こっちに出てきてくれてありがとごじゃいますぅ~vv
くっつきホミンちゃんもいらっさ~い♪(笑)
真ん中バースデーのお祝い会(でしたよねそういえば…!ひたすらケーキ食べてしゃべって終わった!笑)楽しかったですね~vvまたぜひぜひやりましょう♪
うわわん、スマホからたくさんメッセージ書いてくださってありがとございます~///さくらSS楽しんでもらえてうれしい(*^_^*)
春はちょうど日本でのデビューと重なるから、2人はこの時期にいつもどんなことを思ったり思い出したりするのかなあ、なんて思いますvもし記憶がとても遠いものになって、昔の思い出として受け止められるようになったら、いつか当時のことも話してくれたらいいな、なんて思ったりしてvv
えへへ~ヒチョル兄さんはホントによい役回りをしてくれますvv(わたしの中で!)(勝手すぎる・笑)リョウクさんほんとごめ…!!好きなのに!!(笑)
そしてそして、素敵な思い出を教えてくれてありがとうなのぅ~~(*^_^*)知らなかったですよお!!あの日のゆのちゃみさんが、そしてあの日のライブの風景そのものが、とても綺麗で少しせつない、印象的な記憶としてゆ**さんの中にいるんですねvなんてしゅてき///
きっとあの日のライブは今も、ゆ**さんみたいにたくさんのトンペンさんの胸の中で光り続けてるんだなぁ、なんて思っちゃいましたv
またあの15日のライブのお話、聞かせてくださいネ\(*^o^*)/


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いろいろ勉強中です。
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